社会科「昔の道具とくらし」の学習の一環として、散居村ミュージアムに見学に行きました。

子供たちは、実物を見たりお話を聞いたりしながら、昔はどんな道具があったのか、どのようにして使われていたのか、人々はどのような生活を送っていたのかなど、たくさんのことを知ることができました。

見学を終えたとき、多くの子供たちが、「もっと見たかった。」「家の人と来てみたい。」と言っていました。子供たちにとって、大変充実した時間になったようです。